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150メートル走行で検問 酒気帯び運転アウト

【天津9月15日】天津市公安局交通警察総隊河東支隊は9月12日(土)21時35分、血液100ml中のアルコール含有量が44.1㎎(酒気帯び運転は20㎎以上)だったとして男性に6カ月の運転免許停止、1800元の罰金などを科した。

飲酒した店から男性の自宅までは約300メートル、飲酒検問の現場は自宅からわずか150メートルの距離だったという。

~北京天津ジャピオン9月21日号~

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